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映像と音楽の響きを医療の現場に応用

最先端療法に位置づけた音響免疫療法

 

 

羊水 エンターテインメントの響きは薬事法・医師法に触れない神の領域

身体が求める響きは自分の声の音です。
録音された耳で聞く自分の声は他人の声に聞こえます。
感動が伝わらない空気の音は死んだ音。
身体が求める響きは生きた音です。
耳で聞く音楽療法は効果がないのです。
胎児期、私達は羊水の中で脊髄で母胎音の生命の響きを聴き成長します。
脊髄が感覚器官となり、感じていました。
脊髄の響きで興奮するのはこのためです。

 

耳で聞くスピーカーの電子音は 心と身体に害を与えます。

耳で聞くスピーカーの電子音は身体が嫌います。
音響免疫療法の板鳴りと網構造体の振動は、摩擦熱と衝撃波を生み、地鳴り・震動・脈動・音圧の激しいエネルギーを耳の可聴域を超えた自然音(波・水・風・空気などの低周波音)を身体に網構造体を震わせ身体共鳴で聴かせます。
耳で聞くスピーカーの電子音の音域は、地球の響きとエネルギーを再生することができません。
電子音の氾濫した社会は人間の心と身体を不幸にします。
脊髄の響きは感動と陶酔感を高めます。

 

音響免疫療法学会の医師会は映画・テレビ・音楽の感動の響きを

最先端医療に応用する共同研究をエンターテインメント業界に提案

「ラジオ・TV 局」「オーディオメーカー」「音響・映像ディレクター」「CM 制作者」は脊髄に響く感動の響きが心と身体を健康に導く最先端医学であることを知りません。
映画・TV・音楽の骨導音の感動は西洋医学の薬を超えました。
ハリウッドの映画製作者は響きが観客を感動させ、幸せにすることを知り尽くしています。
身体に響かせ、聴かせる技術までは持っていません。
観客を心の底から感動させる響きを音響免疫療法は実現しました。
イスラム教のドームは、天井からエコーで背後から脊髄に響かせ感動を高めます。

 

 

医療検査機MRI(磁気共鳴画像法)は生体磁石を応用

医療検査機MRI(磁気共鳴画像法)血液の強磁性の鉄イオンの磁気を応用しています。
脳はマグネタイトと鉄イオン(血液)を含みます。
コンピューターの磁気メモリは磁気で記録。
人間の脳も磁力を高めると記憶力、集中力が高まり、頭脳が明晰になります。
医療用エコー検査は身体にジェルを塗り、超音波で検査します。
固体、液体は波動エネルギーを伝えますが、空気は伝えません。
耳で聞く音楽療法は効果がないのです。
音響免疫療法の網構造体がジェルの役割を果たし、波動エネルギーを身体に伝えます。
羊水の生きた響きは1~15 万Hz。
空気の伝える音は20~2 万Hz。
体温を38℃に温め、60 兆個の細胞を若返らせる音響免疫療法は、世界の医学に革命を起こしたのです。
1981 年国立科学研究センター(フランス)の生物学者エレーヌ・グルマンと生体エネルギーの研究家ファヴィアン・ママンは低周波の音を正常の細胞とがん細胞に聞かせ、ある可聴域の音が「がん細胞」を死滅させることを発見しました。