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脊髄に響く衝撃波の感動の響きは脳内麻薬を生み、覚醒作用で

幸せの世界に導きます 死を招く脊髄への衝撃は 生命力を高めます

 

『耳で聞くスピーカーの電子音の響きは生体麻薬を生まない』

 

 

私たちは空気の伝える音を「死んだ音」と呼んでいます
母親の羊水の響きを「生きた音」と呼びます
「空気の死んだ音」では胎児は育たない(年を重ね50歳になると細胞の水分は50%)
世界で初めて羊水の波紋の響きを再現しました 映画・テレビ・音楽の脊髄を
38℃に温める響きは西洋医学の最先端医学を超えました

 

私達たちは真実を語ります 試聴ルームで真実を身体でご体験ください

 

ライオンは、シマウマの生命の急所に衝撃を与え、気を失わせ、苦しまない状態で脳を陶酔状態にして捕獲しています。

脳を幸せにマインドコントロールするβエンドルフィンは生命に奇跡を起こします。

 

電子音のスピーカーは生体麻薬を生まない 耳で聞く電子音に明日はない

身体が求める響きは全身を震わせる自分の声です。
脊髄から頭蓋骨を震わせ、身体に響く骨導音を求めます。
感動を身体に聴かせるため、「板鳴りの響き」「バイオリンの弦」「パイプオルガンの共鳴管」の響きを再現。
光ファイバーを通し、『中空ストロファイバー三次元網構造体』を震わせ、身体にダイレクトに聴かせます。
響きは地鳴り・振動・脈動・波動・音圧の激しい波動エネルギーを発生。
身体に聴かせます。
急所脊髄に身体共鳴で響く激しい骨導音は、摩擦熱と衝撃波を生み、身体の水分・細胞・筋肉・脂肪・骨を震わせ、体内の深部から身体を温めます。
音響免疫療法は、耳で聞く空気の伝えるスピーカーの電子音では再生できない、耳の可聴域を超えた生命の響きを世界で初めて開発しました。
生きた骨導音の脊髄の響きは脳内麻薬の覚醒作用で心と身体を幸せにします。
エンターテインメントの脊髄の響きは最先端医学を超えました。

 

ストラディバリウスに学んだ感動の音楽の響き

バイオリンのストラディバリウスは、弦と箱鳴りの響きを極限に高めるため、動物の骨から溶出したゼラチンの膠を接着剤に使用。
弦と板鳴りの激しい音を響かせます。
化学接着剤では音は響きません。
開発者・西堀貞夫はゼラチンの膠の板鳴りに学び、羊水の水の響きを再現。
網構造体を通して、骨導音の身体共鳴現象の響きで脊髄に響く音響免疫療法を開発しました。
ライオンが命を狩るとき、急所脊髄に食いつかれたシマウマは恍惚感に満たされ、死が怖くなくなります。
人間も動物です。
急所脊髄に響く生命の危険を伴う衝撃音は、脳内麻薬アドレナリン・エンドルフィンで脳を満たし、生体麻薬の覚醒作用で死の恐怖心を取り除きます。
音響免疫療法は生体麻薬を最先端医学に応用しました。