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電子文明は人間の心を壊す

携帯電話の普及は 人間の心を不幸にする

 

21世紀は音響免疫療法で心を幸せにするITテクノロジーの時代

感情・感動を伝えない携帯電話の普及は人間の心を不幸にする

 

インターネットの普及で情報が氾濫し 社会不安を招いています

子供が低体温の状態で、残酷なゲームで夢中になると、ゲーム脳を生みゲーム依存症になります。
脳は残酷なゲームによって、仮想空間と現実の社会の区別がつかなくなり、病的な性格に変わり、凶暴になります。
愛する心、優しい心をなくし、コミュニケーション能力がなくなってしまいます。
電子文明の発達は、優しい人間性と感情が失われてしまいます。
インターネットに長時間没頭する、ネット依存症が急速に広がりをみせています。
睡眠不足など健康への悪影響で引きこもりや不登校の引き金となっています。
学生が多人数で楽しむオンラインゲームに没頭、学校に行けなくなった中・高校生は51万人です。
21世紀は心を幸せにするIT テクノロジーの時代。
携帯電話・パソコンの電磁波によるエレクトロスモックから守ることが大切です。

 

携帯電話は人間の本能・テレパシー・スピリチュアルの能力を失わせてしまいます

古代の人間は、お互いに持つ生体磁石の磁気エネルギーで磁気共鳴し、テレパシーやスピリチュアルの磁気エネルギーで心を伝え合っていました。
携帯電話やテレビの電子文明の普及は、メールや電話での心を伝えない方法は、テレパシーやスピリチュアルの本能と能力を失ってしまいました。
テレパシーを「伝える」「感じる」磁気エネルギーのない人間になっています。
液晶テレビを開発した西堀貞夫は、無気力な人間をつくる携帯電話、液晶テレビに責任を感じています。

 

テレビを幼児1~3歳に毎日長時間視聴させると 視線を合わせて会話しなくなります

幼児1~3歳に毎日、長時間「死んだ音」のテレビを視聴させると視線を合わせて会話をしなくなり、表情の変化の乏しいコミュニケーションのちぐはぐな表情になります。
母親の愛情の生きた声の響きが、胎児の心を育てています。
感動の無いテレビ映像の身体に響かない「死んだ音」は、成長期の幼児の心に生きた感動を与えないため、心と脳に悪い影響を与えています。

 

耳で聞く最新のCDや配信音楽は 低周波・高周波の

音域のカットは感動を感じない人工音の設定になっています

耳で聞く最新のCD や配信音楽は、低周波・高周波の音域が意図的にカットされ、死んだ音になってます。
このため心に感動を覚えません。
カットされ、洗脳された人工音の設定では、音楽が身体に響かないため、聞く人は感動できず、恍惚感を感じられません。
心が不安定となり、心と脳に悪い影響を与え、無気力や切れる性格になると言われています。
最新のCD は、生きている声を忘れ、死んだ音を聞かせています。
「生きている自分の声」を録音し聞くと「死んだ音」とその違いが分かります。

 

電子文明の発展は 人間の心と身体に害を与えています

レントゲン写真

レーザー・X線は人体を透視し組織に割合が異なることを利用し人体の内部を写し出す。

ガン治療

50万ヘルツの波動エネルギーを利用し肝臓がんを治療する。

携帯電話、ラジオ、ステレオ

音波は空気の密度が高い部分と低い部分に繰り返し伝わっていく縦波の響きです。(耳で聞ける音は10~2万ヘルツ)

電子レンジ

電波(極超短波)を応用し食品の温め調理に使用。

エコー検診

波動である超音波を使用、体内に超音波を入射し戻る時間と強弱から体内の透視画像を知る事ができる。
(波動を伝えるため身体にジェルを塗る、その役割を網構造体が再現)

テレビ

極超短波(UHF)と超短波(VHS)を用い各テレビは異なる振動数の電波を用い混信を防いでいる。
可視光(波長の短い方から紫、藍、青、緑、黄、橙、赤)となります。

音楽療法

空気の伝えるスピーカーの電子音は人間の心を不幸にする。空気の響きは20~2 万Hz の縦波です。
空気伝導の響きは心理面に影響を与えます。

 

網構造体が震わせる水の響きは1~15万Hzです。伝える速度は1500m/秒、水分と細胞が共鳴し体温を高めます。
空気伝導の響きは20~2万Hz、伝える速度は341m/秒、生きていくための響きを主として感じています。
「ドレミ」の五線譜の音階では、耳の可聴域を超えたクジラや水の伝える響きは表現できません。