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脳梗塞による怒りやすい性格は音楽の響きで脳を温め

血流を良くすると怒らなくなります

脳は血液の1/3 を使用しています。
音楽の響きは血液を温め、脳の毛細血管を若返らせ、脳にサラサラの血液をすみずみまで行き渡らせます。
血液のヘモグロビンの鉄イオンの磁気を強化し、血液の酸化と血栓を防ぐと、脳梗塞による身体の麻痺や怒りっぽさがなくなります。
毎日ネコやクジラの自然の音楽を脊髄で聴き、血液を温めサラサラにすることが大切です。
怒らなくニコニコした表情が大切です。
患者の会のリーダーには、脳梗塞を克服した方がたくさんいらっしゃいます。
(ワーファリンなどの薬をお飲みの方は、血流が良くなり過ぎるのでご注意下さい。)

 

糖尿病・高血圧・腎不全・動脈硬化を

薬を使用しないで音楽の響きで血液を温め体質を変える

  • 脊髄の中の血液を温めると、ドロドロの血液はサラサラになり、血流が良くなり、血液循環機能が高まります。
  • 全身の血管を震わせ血管が温まると、ヘモグロビンの鉄イオンは活性化し、血流が良くなります。血管を震わせる響きで血管内皮細胞を活性化すると、血管の傷つきを防ぎ、血管・毛細血管が甦り、脈動が強くなります。
  • 腎臓・肝臓・心臓・膵臓・脾臓を響きで温め、活性化すると、機能が高まります。臓器の毛細血管を再生すると、機能が高まります。
  • 消化臓器(胃、小腸、大腸、直腸)を37 ~ 38℃に温めると、消化酵素は活性化し、消化機能が高まります。さらに腸からの有害物の吸収を防ぎます。

低体温は万病の元、体温は健康に深く関わっています。

体温1℃下がると、免疫力は37%低下し、基礎代謝は12%低下。体内酵素の働きが50%低下すると言われています。

 

 

熱に弱いウイルスに勝つ体質にします

私たちの身体は風邪やウィルスにかかると身体を37~38℃に発熱

私たちの身体は風邪ウィルスにかかると身体を発熱させ排除します。
また身体が冷え寒くなると、筋肉を震わせ発熱させるメカニズムを持っています。
発熱させるメカニズムを応用し世界で初めて音楽の響きで脊髄を震わせ、血液・リンパ液・骨髄液を37.5 ~ 38℃に発熱させ、自己治癒力でB 型・C 型肝炎ウィルスと戦います。
音楽の響きは赤血球(ヘモグロビン)の強い磁力を持つ鉄イオンに作用し、磁気力を応用しヘモグロビンの鉄イオンの酸化とサビを防ぎます。
インターフェロンは体内から肝炎ウィルスを完全に排除することはできません。
消えたように見えますが、2 年後にウィルスは再発します。
インターフェロンは、うつ病、発熱、頭痛、肝炎の病気を誘発し、さらに副作用で身体を痛めます。
患者のためではなく、お金のために医学はさらなる治療を行っています。
私たちが提案するのは、自然の音楽でゼロ磁場を発生させ、ヘモグロビンの持つ強磁性の鉄イオンに働きかけ、血液を38℃に温める音楽の響きです。

 

 

生命の川「血液」に薬を投与すると病気を悪化させます

血液の病の生活習慣病「高血圧」「糖尿病」「高肥満」の患者に病院は「血圧降下剤」「血糖降下剤」「コレステロール低下剤」をジャブジャブと投与し、薬漬けにし、血行障害を引き起こし、病状を悪化させています。
中国医学は血液の病に薬を投与しません。
血液を汚すことが病状を悪化させるからです。
日本のメタボ特定健診は、180mmHg を130mmHg に基準を下げました。
患者を増やし、血圧降下剤を売るためです。
音楽の自然の響きで身体を震わせます。
発熱させる身体の持つメカニズムを応用し、血液を温め、赤血球のヘモグロビンに含まれる強い磁力を持つ鉄イオンに作用します。
ドロドロの血液は血管を傷つけ、臓器の機能を低下させ、免疫力を弱めます。
血管を震わす波動エネルギーは、血管内皮細胞を活性させ、血管を若返らせます。
臓器の毛細血管を改善し、機能を高めるのです。
血液は赤血球、白血球、血小板の細胞と、血漿と塩水からできています。
塩水により赤血球の鉄イオンのサビを防ぐことが大切です。