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『音響免疫療法』

 

母親が伝える38℃の体温

「胎児を38℃に温める」「水分80%の元気な細胞を育てる」「尿で汚れた羊水を浄化する」
胎児を育てた母親の羊水の神秘的な響きを最先端療法に応用。統合医療の医師会は音響免疫療法学会を設立しました。

 

 

胎児を38℃に温める羊水の響きに学んだ音楽療法

胎児を38℃に温める羊水の響きに学んだ音響免疫療法は身体を38℃に発熱します。
母親は36℃台の低体温。38℃に温める羊水の響きは基礎体温を胎児のように高めます。
38℃の体温はウイルス・細菌の感染を防ぎ、「自己免疫力」「生体防御反応」を強化、健康にします。
脊椎動物は生物進化の魚類の時代、脊椎が感覚器管となり音を感じていました。
脊髄の響きが興奮するのです。
脊髄の中枢神経・血液・リンパ液・骨髄液を温め、免疫力を高めます。
心臓・肺に響く羊水のリズムは、心臓と肺を元気にします。
体内の60 兆個の細胞を温める羊水の響きは水分80%の細胞が蘇ります。
年を重ね50 歳の細胞の水分は50%、シミ・しわが多い老化した身体になります。
胎児の尿で汚れた羊水を浄化する響きは糖尿病・高血圧、高肥満でドロドロに汚れた血液を温め、水分子を変え即効的にサラサラにし、血流を良くします。
血液を震わせる摩擦熱は、血液に含まれる強磁性(鉄イオン)の磁力を高めます。
血液の酸化還元作用を高め、血液循環機能が良くなります。
生体磁石は超能力・テレパシーの磁気共鳴する潜在能力を高めます。
がん患者はがん細胞が血液の鉄イオン(強磁性)を取り込み貧血になります。
羊水の響きは熱に弱いがん細胞に勝つ体質にします。
脊椎動物の急所脊髄を震わせる生命の危険を伴う響きは、脳内麻薬アドレナリン・エンドルフィンの麻薬作用で脳を満たし、覚醒作用で心と身体を健康に導きます。

 

 

医学と精神の世界の常識を覆す

宇宙・地球・人間は磁気に満ちています。
太古の地球は酸化鉄の塩の海。
海で誕生した細胞は鉄呼吸をしていました。
酸素が生まれ、酸素呼吸する細胞へと進化しました。
鉄鉱山は昔の鉄呼吸微生物の化石の山です。
血液は真っ赤な酸化鉄です。
血を舐めると鉄の匂いと味がします。
人間の血液は強磁性鉄イオンとミネラルを含む太古の海水です。
血液は生体磁石です。
母と子はお互いの持つ磁気を使い磁気共鳴し、テレパシーの超能力で心を伝えています。
以心伝心は、遺伝子の血液の磁力がお互いに引き合い磁気共鳴し心を伝えます。
現代の人間は、磁気を高めテレパシーで心を伝える本能を忘れています。