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がんと闘う大切なリンパ節を切除するがん治療は間違っている

免疫力が消滅し がん細胞を増殖させます

 

がん難民が辿り着く心の聖地は生命力を高める音楽の響き

現在のがん治療は検査、検査・・・。
がんを発見したら「がんだ、がんだと大騒ぎ」。
心の不安とストレスで病状を悪化させます。
「マラリアにかかると高熱でがん細胞は消える」を応用、自分で身体を温め、自己治癒力を高めます。
がん細胞と血液の温度を胎児のように38℃に上昇させ、自己免疫力を高め、がんに勝つことが可能な時代になりました。
がん患者は、医者の勧めるお金儲けの抗がん剤、手術、放射線の治療でさんざんいじくられ、免疫力と体温が低下し、苦しい思いをし、気力を失くし死期を早めます。
体力の低下で抗がん剤が投与できなくなれば、最後は「緩和ケアに行ってください。」と言われ、医者に見捨てられ、がん難民となります。

 

中国政府衛生部・解放軍総合医院301・北京大学は母親が胎児を38℃に温める羊水の響きに学んだ中華医学の音響免疫療法で熱に弱いがん細胞と戦います

 

がんに侵された細胞は38℃に発熱するとくさいがん臭を発生させます

がん患者は3時間、激しい響きのイルカ・クジラ・ネコ・胎音の響きを楽しまれます。
体温が上昇し温まると、口臭と肌からがん臭が発生します。
がん細胞を温めると変化が起こり、好転反応で病巣が腫れて、臭いを発生させます。
改善する時の過程でおきる反応です。
がん臭を出すことで、がんに変化が起きます。
がん細胞はがん臭を出しながら、少しずつ自然に消えます。
がん患者は視聴ルームでがん臭のくさいお土産を部屋に置いて帰られます。
患者の会はご自宅で聴かれることをお勧めしています。

 

病院から見放され がん末期を克服した患者が喜ぶ笑顔は美しい

病院で抗がん剤、 手術、放射線と、 さんざん治療でいじられ、 末期がんとなり、見放され、解放され、自宅へ帰されたがん患者の皆さまから、患者の会は多くを学びました。
がんは細胞の病気です。
がん細胞もあなたの細胞の一部です。
がんと闘うのではなく、がん細胞をいじめないで、優しく一緒に温め、幸せにする事が大切です。
病院で見放され打つ手がないかのように思っていたがん患者の方が、 心地よく音楽を聴きがん細胞を温めるとじっくり音楽を聴きます。
初めは好転反応でがん細胞も腫れますが、自己治癒力を高めながら3 時間聴いていくうちに、がん細胞が変化し始め縮小していきます。
1 つ1 つの細胞そのものを身体の内側から細胞とがん細胞を一緒に温め、がん細胞が発熱すると、熱に弱いがん細胞は温熱感受性のため、流れが低下し熱を吸収し、温度が上昇します。
そうすると、熱に弱いがん細胞は自然に死滅します。
(身体を温めると腫瘍マーカーの数値が上がります、その後正常に戻っていきます)

 

1981年国立科学研究センター(フランス)の生物学者エレーヌ・グリマルと生体エネルギーの研究家ファヴィアン・ママンは低周波の音を正常な細胞とがん細胞に聞かせ、ある音域の音が「がん細胞」を死滅させることを発見しました。

 

 

がんに負けない体質にするためには体力をつけ太る事が大切です

がんに負けないためには体質を変え体力をつけて太る事が大切です。
イルカ・クジラ・胎児音の響きを聞き、 がん患者の皆様から、 幸せな気持ちになったと感謝の言葉を頂きます。
「お腹がすくようになった」「手足が温まり痒くなってきた」「表情が良くなった」「食欲が増した」「食事がおいしい」「よく眠れるようになった」「がんを忘れることができた」「痛みがなくなった」「体温が高くなった」「生きる気力が湧いてきた」「肌がしっとりとしてきた」などの体験談を熱心に語っていただきます。
私たちが感じたことは、がん治療には体力をつけて太ることが大切です。
直腸温が高まると、消化酵素が活性化し、野菜やお肉をたくさん食べられます。
体温の上昇を見極め、自分で病状を管理する事が大切です。

 

生きる気力の強いがん患者は 自分の力でがんを克服します

生きる気力が弱まると死を早めます 気力・体温を37.5~39℃に高めることです

音響免疫療法患者の会には多くのがん患者でいっぱいです。
ご自宅で音楽を楽しまれ、体温と血液を37 ~ 39℃の体温で気力を高め、白血球・リンパ球の免疫力を強化し、赤血球に含まれる鉄イオンの酸化によるさびを防ぎ、細胞を活性化させるとがんに勝てます。
不思議な現象があります。
それは、がん患者のがん臭で「糠味噌(酵素)」が腐るという現象です。
患者に感情移入するやさしいがん専門医の多くが、低体温で病的な無気力のがん患者から生気を奪われ、命を縮め3年で「がん」を発症する現象がありますが、その理由も想像がつきます。
がん患者は体温を高め気力を充実し、自分で治す能力を高めることが大切です。
がんは自分の力で治さなければ死に至ります。
自分でしか治せません。
がん細胞は鉄イオンを多く含んでいます。
患者自身が体温を高め「がんに勝つ体質」に変え、がん専門医ががんに憑依され「がん」で死なないようにすることが私達の願いです。

 

300人のがん患者が選んだ 魂を温める音楽の響きは

祈りの心と生命力を高め 熱に弱いがん細胞を発熱させる

がん細胞は発熱し消滅させられることを防ごうとするため、音楽の低周波の響きを嫌います。
がん細胞が消えると、静かに聴こえるようになります。
音楽の響きの効果を高めるには、脊髄を震わす響きが大切です。
患者の皆様は、脊髄で音楽を聴くと感動で良く泣かれます。
アメージンググレイスや黒人霊歌の生体麻薬を生みだす響きは、感動で涙が溢れ、雷に打たれたような震えと感動を覚えます。
300人のがん患者が涙で選んだ素晴らしい響きは、まさに魂に響く音楽です。
がん患者は、脊髄を刺激する激しい響きを6時間もの長い時間安心して楽しまれます。
それは、身体に変化を感じられるからです。
体内の深部に浸透吸音されるコントラバス・パイプオルガンの震わす羊水の連続した響きは、細胞を震わせ、「生体磁石」を持つがん細胞を37~38℃に高めます。
魂を揺さぶる感動の響きは、生きる気力と生かされているという感謝の気持ちがこみ上げ、心の神に出会い、祈りの心と生命力を高めます。
脳腫瘍、舌癌、喉頭癌、甲状腺癌、肺癌、食道癌、胃癌、大腸癌、直腸癌、皮膚癌、肝臓癌、膵臓癌、子宮癌、卵巣癌、膣癌、前立腺癌、精巣癌、膀胱癌、骨肉腫、悪性リンパ腫、リンパ癌、小児癌、白血病

 

 

がん患者の選んだ響きは「悪性リンパ腫」「脳腫瘍」を38 ~ 40℃に発熱

悪性リンパ腫はリンパ節組織にできるがん腫瘍です。
全身のリンパ組織に発生し、首や腹部に発症します。
悪性リンパ腫と戦うには、脊髄の中の「骨髄液」「血液」「リンパ球」にゼロ磁場を発生させる激しい音楽で発熱させます。
身体を震わせ、体温を高める、身体の持つメカニズムを応用した音楽の響きです。
水の伝える響きは、体温とリンパ球を38 ~ 40℃に上昇させます。
世界で初めて「リンパ球」「白血球」「骨髄液」を温め、熱と免疫力で悪性リンパ腫と戦う身体に害のない音楽の響きです。
脳腫瘍は脳の血液を38℃に温め、脳への血流量を増やし、熱と免疫力で脳腫瘍に勝つ体質にします。
ヘモグロビンの持つ鉄イオン(強磁性)を活性化し、細胞の酸化とサビを防ぎます。
脳は身体の血液の1/3 を使用しています。
内部は毛細血管が張り巡らされています。
1日3~ 4 時間音楽を楽しみ、血液を温め、熱に弱い脳腫瘍を高熱(38 ~ 39℃)で食い止め、自己免疫力で脳腫瘍と戦う身体に害のない、音楽の響きです。

 

がん患者の選んだ響きは「乳がん」「肺がん」リンパ液・血液(白血球)を

38℃(直腸温39℃)に発熱 免疫力と自己治癒力を高める

西洋医学は乳がんの治療として、リンパ節を手術で取り除きます。
ところがリンパ節を取り除くと、免疫力が低下し、がんは増殖します。
リンパ管・血管に入り込んだがん細胞、リンパ液、血液を38℃に発熱、熱と免疫力でがん細胞と戦います。
がん細胞は、鉄イオンを多く取り込んでいます。
鉄イオンを活性化させ細胞を正常化させることが大切です。
がん細胞は発熱させると、好転反応で腫れ、腫瘍マーカーの数値が上がることがあります。
変化が起き改善の過程です。
医師の判断は間違っています。
聴き続けることで、自然に小さくなります。
肺全体を温め、熱に弱いがん細胞と戦います。
音楽の響きでがん細胞に多く含まれる鉄イオンに働きかけると、細胞は正常化します。
肺がんは発生場所やがんの種類で病状は異なりますが、がん細胞はリンパ節に浸潤し、リンパ管から転移しやすいため、リンパを温め、自己免疫力を高めることが大切です。
体温を1℃上げると、ウィルスを殺す免疫力が5 ~ 6 倍になるとアメリカのアルバード・アインシュタイン医科大学が発表しています。
がん細胞が最も活発になるのは35℃と言われています。
血液を39.2℃に上昇させると、がん細胞は死滅する話は医者の中では有名です。
悪性のスキルス性の肺がんは、進行が速く、リンパ節へ転移し、病巣を作ります。
自然の音楽の響きでリンパ液・血液・骨髄液を発熱させます。

 

がんの専門医の多くは家族や自分には抗がん剤は投与しない

がん専門医は、自分や家族に抗がん剤は投与しないという話は有名です。
がんの治療に最もポピュラーな抗がん剤の投与は、実際にがんの克服に役に立っていないという事が明らかになってきました。
それどころか、患者の生命を弱らせ、寿命を短くしてしまうという危険性が極めて高い事を、がんの専門医が見てきているからです。
それを解っていても、病院の利益の為に患者の死を早めても、抗がん剤を投与します。
新開発の抗がん剤治療と銘打った薬を多用し、不要な手術を提唱する医者ほど、名医として学会やマスコミが祭り立てます。
良心ある医者はなおざりにされています。
薬や手術に頼らないで身体の免疫力を高めて治す優秀な医者は有名になりません。
この問題は日本の保険制度にあります。

 

がんの死者35 万人、抗がん剤副作用で亡くなる方28 万人がんを告知されても死を招く抗がん剤を選択することはやめましょう。