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中国気功は五千年の歴史 気功の1000倍以上の

気の磁気エネルギーを生む音響免疫療法は

医療に革命を起こす

 

生体麻薬 生体磁石を応用した中華医学は西洋医学の最先端療法を超えた

中国気功療法は5000年の古い歴史です。
中国政府衛生部・解放軍総医院301・北京大学は、生体麻薬・生体磁石の音響免疫療法を気功を超えた中華医学と認め共同で進めています。
中国医学は「気の衰え」が病を招くと考えます。
邪気は有害な「気」、私たちは血液の鉄イオン(強磁性)の磁気エネルギーを「気」と考え、サビた血液の磁気を邪気と考えます。
気功は生体磁石の磁気を医療に応用。
気功師は磁気の強い場所で修行、気力と磁気を高めます(実験により磁気エネルギーが確認)。
受け手が共に信頼し、磁気エネルギーに磁気共鳴し合うことで2人の間にゼロ磁場が生まれたときに著しい効果が生まれます。
気功は人体の磁気を高め磁界を応用、お互いの磁気エネルギーを高めます。
気功師の磁気には限度があり、長時間連続して気の磁気エネルギーを送ることが不可能です。
生命に影響があるからです。
中国では磁気エネルギーによる邪気と憑依を恐れ、恐怖心から気功エネルギーの研究を怠っていました。
磁石・方位磁石は中国で発明されました。
生きた羊水の響きは、気功の1000倍の磁気エネルギーが発生、磁気共鳴で生体磁石を強化、生命力を高めます。
テレパシーはお互いの生体磁石が磁気共鳴し伝えます。

 

音響免疫療法学会と「アメリカ政府」「ハリウッド」「中国政府の最高機関中国衛生部」「解放軍総医院(301医院)」「解放軍北京郊区216部隊精神中心」「解放軍東北三省旅順215医院」「解放軍南京軍区上海第八十五医院肝病中心」「解放軍上海武警癌症中心」「北京大学」「上海中医葯大学付属普陀医院」「石家庄中医医院」は、羊水エンターテインメント療法を共同で研究を進めています。

 

生体磁石の磁気作用が超能力・テレパシーの能力を高める

N極・S極を示さないゼロ磁場のパワースポットを身体で体験できます

音響ルームに入りゼロ磁場の発生する場所に座ると、体温が1~2℃上昇する神秘的な磁気エネルギーによる超常現象が起きます。
磁気エネルギーを生む音響チェアに座り音楽を、2~3時間楽しむと身体がぽかぽかと温まり、心と身体に幸せを感じます。
あっという間に時間が過ぎ、体温が37~38℃に温まります。
体験された視聴者は磁気の超常現象で身体が暖まり感動の心の夢物語を語られます。
音響免疫療法患者の会のリーダー田中敦子さんが突然方位磁石を持参し、部屋の中にN極・S極を示さないゼロ磁場の神秘的な現象を発見をしました。
響きで磁気が高まり、ゼロ磁場を発生、体温の上昇が方位磁石と体温計で確認できます。
ヘモグロビンの鉄イオン(強磁性)がゼロ磁場の響きで磁気を帯びます。
音響ルームは驚きのゼロ磁場のパワースポットになっています。
血液に含むヘモグロビンの鉄イオン(強磁性)のサビを防ぎ、磁気を高めると、テレパシー・超能力の潜在能力を高めます。
生体麻薬・生体磁石のメカニズムを最先端医学に応用しない西洋医学は間違っています。
(音響装置やCDにゼロ磁場による磁気エネルギーで、誤作動が設置場所により起こる事がありますのでご注意ください)

 

鳩・ミツバチ・イルカは脳にマグネタイトを持っています

西洋医学は人間が持つ生体磁石・生体麻薬を医学に応用していません
野性動物は地磁気を感知、方向を知るのに役立てています。
動物は北を枕にして寝る習性を持っています。
火山地帯は溶岩に残留磁気が残り、鉄鉱山の鉱石は地磁気に変化を起こします。
地球の地面の磁気は500~600ミリガウス、高層マンションの10階以上や新宿の歌舞伎町などの磁場の弱い場所は250~300ミリガウスと磁力が少なく、植物や植木の育ちが悪く、人間の心と脳にも悪い影響を与えます。
磁気の弱い場所には悪い人が集まり、様々なビジネスが行われています。
低体温で磁気の弱い女性が被害を被りやすい土地となっています。
地磁気の弱い場所で暮らすには、ゼロ磁場の磁気を発生させ、生体磁石を高めることが大切です。
イルカ・クジラは地球の磁場を感知し、方向を知ることに役立てています。
西洋医学は人間が持つ生体磁石・生体麻薬を医学に応用していません。