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NGO 音響免疫療法患者の会 設立の想い

音響免疫療法は心の中にある本当の心の神に出会います。
大切な人が音響免疫療法で生きる気力を取り戻し、元気になる姿を目の当たりにし、ご家族の皆様は感動の涙を流します。
元気になった患者の皆様とご家族の皆様が中心となり、患者の会ができました。
この素晴らしい胎児を38℃に温める響きを、音響免疫療法学会医師会と共同でもっと多くの方に伝えたい、たくさんの皆様に元気になっていただきたい。
この想いがNGO 患者の会・医師会を設立させました。
映画・テレビ・音楽を脊髄で楽しみ、多くの皆様に健康になっていただくことが私達の心からの願いです。

 

 

生命力のある生きた声を聴く音響免疫療法にようこそ

「環境」「エネルギー」「医学」「音楽」の最先端技術の研究をしてまいりました 
苦しい努力の時代が長く続きました 
苦労の末、生命力のある生きた響きの音響免疫療法を開発できたことを神に感謝しています

 

太古の昔、私達は森の恵みの中で森の住人として自然と共に幸せに暮らしていました。
自らの手で植物を育て、動物を飼う、集団で住む生活の変化と共に、自然を愛する心と、動物・植物と共存する優しい心を忘れてしまいました。
人間は豊かな生活をするために大量の樹木を伐採、自然の浄化能力を越えて廃棄物を排出、森や水を汚染しています。
森の住民であった人間は、自らの手で自然の森を消失させ、自然を尊ぶ心を失くし、自然と隔離されストレスの多い都会の中で生きています。
そして、猿の浅知恵でお金が全ての社会に変化し、物の豊かさより、心の豊かさが大切なことを忘れてしまいました。
「お金が全て」の社会は、人間の大切な生命をお金儲けの対象にした医学と、死でお金儲けをする宗教を生みました。
医者の薬が病を治すと信じ込んでいます。
患者は怖い薬害も知らず、薬で病状を悪化させ、寝たきりや死を早めています。
病は自分の生命力でしか治せません。
胎児を38℃に温める母親の羊水の響きが、病を治す最先端医学であることに気づき音響免疫療法を開発しました。

 

私たちは、自然を守り、地球環境を再生する技術と、生命を大切にする研究を続け、苦しい時代が長く続きました。
自然から学び死が怖くない「医療技術」、地球環境を守る「環境技術」と「磁気発電エネルギー」を開発できたことを誇りに思い、神に感謝しています。
今後も「磁気エネルギー」を応用し、環境・エネルギー・最先端医学の開発を行っていきます。
現在の日本は残念ながらベンチャー企業の育たない社会情勢になっています。

 

NGO/音響免疫療法患者の会 会長 西堀貞夫

 

 

NGO/ 国際音響免疫療法学会

医師部 会長 医学博士  川嶋 朗
東京有明医療大学 教授

 

医師部 副会長 医学博士 水上 治
健康増進クリニック 院長
東京女子医科大学非常勤講師
米国公衆衛生学博士

 

医師部 副会長 医学博士 小池 弘人
小池総合医療クリニック
群馬大学医学部講師

 

NGO/国際音響免疫療法学会の医師会は、中国医学の最高機関、中国衛生部、解放軍総合病院の中国の最高機関と共同で最先端医療を進めています。
NGO/国際音響免疫療法学会の医師会をNGO非政府組織委員会として組織しています。

 

解放軍上海武警中隊癌症中心 解放軍東北三省旅順215医院

解放軍北京郊区216部隊
部隊精神中心

解放軍総医院

解放軍南京軍区
上海第八五医院肝病中心

上海医院
日中友好病院

北京大学 上海中医葯大学付属普陀医院 石家庄中医医院