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NGO国際音響免疫療法学会

 

医学に革命を起こした音響免疫療法 NGO/ 国際音響免疫療法学会
統合医療の医師会はNGO/ 国際音響免疫療法学会を組織しています
NGO/ 音響免疫療法患者の会を患者中心に組織しています

 

母親が伝える38℃の体温

母親の生きた羊水の響きは胎児を38℃に温め、胎児の尿で汚れた羊水を浄化し、水分80%の元気な細胞を育てます。
年を重ね50 歳の細胞は水分50%に減少、シミ・しわが多く老化した体質になります。羊水の響きが身体を温め、体内の60 兆個の細胞を赤ちゃん細胞(水分80%)に近づけ若返らせます。
胎児のように身体を38℃に温める世界で初めての技術です。
耳で聞くスピーカーの電子音では身体は温まりません。

 

 

心を大切にした昔の医者に戻ろう

最先端医療と自然療法を融合した音響免疫療法学会

NGO/ 国際音響免疫療法学会は、脊髄で聴く映画・テレビ・音楽で心と身体を健康に導く音響免疫療法を最先端医学に位置づける為、NGO/ 国際音響免疫療法学会を発足しました。
生命の急所脊髄に集中する血液、リンパ、骨髄液、中枢神経と60 兆個の細胞に生きた激しい響きを聴かせます。
身体を震わせる羊水の響きに学んだ摩擦熱の波動エネルギーは身体を胎児のように38℃に温めます。
自己免疫力を高め、全ての病に勝つ体質にします。
エンターテイメントの響きと医学を融合、最先端療法に応用しました。
日本の医学は健康保険制度による薬付け医学となっています。
心あるお医者さんは薬が全ての医学に危機感を感じています。
昔の医者は、聴診器で肺炎と風邪の違いがわかりました。
手で感じる脈診は、心臓の鼓動の強弱で血の流れと生命力の赤信号を心で感じ、患者に安心感を与えていました。
病院は電子機器を駆使しモニターを見て患者の顔を見ない心の通わない医療になっています。
検査機器が発達しただけで有効な治療方法は開発されていません。
羊水の響きの音響免疫療法は世界で初めて医療とエンターテイメントの響きを融合、最先端療法に位置づけました。
本学会は、心の通う医者と薬付け中心の間違った医療制度を変える大きな革命に一歩踏み出しました。

 

 

『音響免疫療法』とは

耳で聞く録音した自分の声は他人の声に聞こえます。
空気の伝える気導音は感動が伝わりにくいです。
『私達は空気の伝える音を死んだ音と呼びます。』耳で聞く音楽療法は、効果が少ないのはこのためです。
身体が求める響きは、全身と頭蓋骨に響く生きた低周波の骨導音で震わせる自分の声です。
胎児を育てる母親の羊水の響きは、身体を震わせる生きた音です。
胎児を38℃に温め、尿で汚れた羊水を浄化、水分80%の元気な細胞を育てます(年を重ね50 歳の細胞の水分は50%)。
『私達は胎児を38℃に温める響きを生きた音と呼びます』。
身体は、体温が低下するとブルブルと全身を震わせ、発熱し温めます。
胎児を38℃に温める羊水の響きのメカニズムを研究、最先端医療とエンターテインメントを融合し、先端医学に応用したのが音響免疫療法です。
医師の薬と手術は、病を治す手伝いにすぎません。
病は自己治癒力でしか治せません。
日本人の多くは、医師の薬が治すと信じています。
あなたの病が治らないのは、自己免疫力を高めないからです。
健康のことを考えない人ほど、近い将来、切実な病のリスクを背負うことになります。
医学の世界では体温を38℃に高め、60 兆個の細胞を若返らせるとノーベル賞を超えた神の領域と言われています。
私たちはタイム・トウ・チェンジ(変わる時)を提案します。

猫のゴロゴロの響きも自分で病を治す、世界で最も進んだ医療行為と言えます。

 

 

 

医療とエンターテインメントの融合した最先端医療の時代

脊髄で聞く激しい響きは病を治すお医者さん。
急所・脊髄に響く映画、テレビ、音楽の骨導音の激しい響きの心臓へのマッサージは、心臓の鼓動と血管の脈動に共鳴し、収縮を助け、疲れた心臓を元気にします。
心臓のペースメーカーのように心筋を刺激。生命力を高めます。
心臓と細胞の死が人間の死です。
心臓を震わせる脈動の響きは、血液を温め、毛細血管を通して60 兆個の細胞に栄養、酸素、熱、水分を届け、60 兆個の細胞を若返らせます。
心臓と細胞を元気にする生きた響きは、不老長寿の夢を実現しました。
脳神経、脳細胞、脳血液を温める脊髄の響きは、うつ病、アルツハイマー、認知症を吹き飛ばし、病状を忘れさせます。
胎児のように細胞を38℃に温める響きは、がん化を防ぎ「マラリアの高熱はがん細胞が消える」を応用し、熱に弱いがん細胞に勝つ体質にします。
体温を1℃上げるとウイルスを殺す免疫力が5~6 倍になると、アメリカのアルバード・アインシュタイン医科大学が発表しています。
がん細胞が最も活発になるのは35℃と言われています。
血液を39.2℃に上昇させると、がん細胞が死滅する話は、がん専門医の中では有名です。
脊髄を温める響きは、胎児が尿で汚れた羊水を浄化しますドロドロの血液を温め、サラサラにし血流を良くます。
臓器の毛細血管を活性化する響きは、臓器の機能を若返らせます。

 

 

NGO 音響免疫療法学会の医師会を
音響免疫療法患者の会は支援をしております。

NGO 音響免疫療法学会の医師会を
音響免疫療法患者の会は支援をしております。

 

 

音響免疫療法学会はテレビ・音楽の試聴体験を

生命の尊さが分かる患者の皆様と分かち合いたい

「命の価値の分からない人」「自分で病を治すことを知らない人」
「性格が悪く心のない人」には来てほしくないのです
「心の優しい人」「生命を大切にする人」「気と心の豊かさを求める人」
「西洋医学に限界を感じている人」だけに来てほしいのです

 

中国政府衛生部・解放軍総医院301・北京大学は生体麻薬・生体磁石を生む神秘的な響きを中華医学の最先端医学に応用する研究を音響免疫療法学会と共同で始めています

 

 

NGO/ 音響免疫療法学会は、音響免疫療法患者の会と共同で
試聴ルームを使用しています。

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試聴ルームを使用しています。